アイドルグループ「timelesz(タイムレス)」。

引用画像:timelesz_official
新メンバー加入後、メンバーの発言やテレビ出演、ライブ演出などをめぐり、何度か批判が集まっています。
2026年には猪俣周杜さんの契約解除も発表され、「タイムレスはなぜ炎上が続くの?」「これまで誰が何をしたの?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。
今回は、タイムレスの過去の炎上や騒動、メンバーの謝罪内容を時系列で振り返りながら、批判が続く背景や現在の活動状況まで調べました。
タイムレスの炎上まとめ!何があったのか時系列で紹介
タイムレスでは、2024年の新メンバー募集発表以降、さまざまな出来事が話題になってきました。
まずは、これまでに報じられた主な騒動を時系列で確認してみましょう。
| 時期 | メンバー・出来事 | 主な内容 |
|---|---|---|
| 2024年4月 | 新メンバー募集 | 募集方針に賛否 |
| 2025年2月 | 菊池風磨・原嘉孝 | 容姿いじりへの批判 |
| 2025年2月 | 佐藤勝利・猪俣周杜 | 有料ブログの代筆 |
| 2025年8月 | 寺西拓人 | 「外野」発言への賛否 |
| 2025年11月 | 篠塚大輝 | 不適切ギャグ・公式謝罪 |
| 2025年12月〜2026年1月 | 菊池風磨 | カウコン演出への批判 |
| 2026年1月 | 松島聡 | 心ないメッセージで質問箱終了 |
| 2026年9月〜10月 | 猪俣周杜 | 逮捕・契約解除 |
タイムレスには公式謝罪に至った騒動もありますが、SNS上で賛否が分かれた出来事も含まれています。
また、松島聡さんの件は、本人が問題行為をしたというものではありません。
それぞれ、どのような経緯だったのでしょうか。
2024年|新メンバー募集をめぐる賛否
2024年4月1日、Sexy Zoneからtimeleszへの改名と、新メンバー募集が発表されました。
その後、オーディション番組『timelesz project -AUDITION-』(通称・タイプロ)がNetflixで配信され、多くの注目を集めます。
しかし、デビュー済みのアイドルグループが一般応募者を含むオーディションで新メンバーを迎えるという、従来とは異なる方法には賛否がありました。
長年グループを応援してきたファンの中には、Sexy Zone時代からの変化に戸惑う人もいたようです。
一方、新しい挑戦を応援する声もあり、タイプロをきっかけにtimeleszを知った人も増えていきました。
2025年2月15日には、約10か月の選考を経て以下の5人が加入しています。
- 寺西拓人さん
- 原嘉孝さん
- 橋本将生さん
- 猪俣周杜さん
- 篠塚大輝さん
これにより、菊池風磨さん、佐藤勝利さん、松島聡さんを加えた8人体制がスタートしました。
新メンバー募集そのものが不祥事だったわけではなく、グループの大きな変化に対してファンの意見が分かれた出来事です。

新メンバー募集は、Sexy Zone時代から応援していた人にとっても大きな変化だったんですね。
2025年2月|菊池風磨の原嘉孝への容姿いじり
2025年2月15日の新体制お披露目の際、菊池風磨さんが原嘉孝さんの容姿をいじるような発言をしたことが話題になりました。
原さんが自分の選ばれた理由を「ビジュアル」と答えたことをきっかけに、菊池さんが繰り返し「かっこいい」と反応したほか、髪型についてもからかう場面があったと報じられています。
SNSでは、仲の良さが伝わるという声がある一方で、容姿を笑いにするやり取りに不快感を示す声も出ました。
ただし、このやり取りには本人たちの説明もあります。
原さんは2月17日のラジオで、菊池さんと事前に打ち合わせていた趣旨の説明をしています。
また、菊池さんも3月に出演したYouTube番組で、原さんの「ビジュアル」という発言をきっかけに、そうした掛け合いをする流れになったと振り返りました。
本人たちは事前に相談した掛け合いだったと説明していますが、その表現をどう受け止めるかについては意見が分かれました。
外から見ると心配になるやり取りでも、本人たちの間では別の認識だったということですね。

本人たちの間では打ち合わせ済みだったんですね。見ていた人によって印象が違ったのかもしれません。
2025年2月|佐藤勝利の有料ブログ代筆騒動
2025年2月には、佐藤勝利さんの有料会員向けブログを新メンバーの猪俣周杜さんが代筆していたことも話題になりました。
Smart FLASHの報道によると、佐藤さんは2月25日のブログで、2月19日頃から約1週間、猪俣さんが代わりに更新していたことを明かしたとされています。
当初はいたずら心で始まったものだったと報じられました。
しかし、このブログは有料コンテンツです。
佐藤さん本人の言葉を楽しみにしていたファンからは、代筆について残念がる声が上がりました。
一方で、メンバー同士の遊びとして受け止める意見もあり、反応は分かれています。
代筆があったと報じられたことと、違法行為があったということは別です。
なお、佐藤さんの有料ブログ原文については、今回直接確認できていないため、詳細は報道に基づいています。

本人の言葉を楽しみにしていたファンにとっては、有料ブログだったことも気になる点ですよね。
2025年8月|寺西拓人の「外野」発言
2025年8月23日、静岡県のエコパアリーナで行われたライブで、寺西拓人さんが発したとされる「外野」という言葉が議論になりました。
Smart FLASHによると、寺西さんはグループの活動が急速に広がることについて、外部から「早すぎるのでは」と言われることに触れたうえで、ファンとの関係について語ったとされています。
この発言に対し、グループを応援する前向きな言葉だったと受け止める人がいる一方、「外野」という表現に引っかかった人もいたようです。
SNSでは、長年のファンまで「外野」に含まれるように聞こえるという批判も報じられました。
ただし、寺西さんが古参ファンを名指しして「外野」と呼んだわけではありません。
発言全文を収録した公式資料は確認できておらず、誰を指していたのかを断定することはできません。

「外野」という言葉が誰に向けられたものなのかで、受け止め方も変わってきますね。
2025年11月|篠塚大輝の不適切ギャグと公式謝罪
2025年11月18日、篠塚大輝さんが『めざましテレビ』に生出演した際の一発ギャグが批判を集めました。
番組内で求められたギャグとして、童謡『大きな古時計』を替え歌にし、おじいさんにとどめを刺すという内容を、殴るようなしぐさとともに披露したと報じられています。
朝の情報番組ということもあり、SNSでは「不謹慎ではないか」「笑えない」といった批判が出ました。
そして、11月21日にはtimeleszが公式サイトで謝罪文を発表しています。
この度は、番組出演時のメンバーによる不適切な言動により、多くの方々に不快な思いをさせてしまったこと、心よりお詫び申し上げます。
謝罪文では、篠塚さん個人だけの問題ではなく、グループ全体の問題として受け止めていることも説明されました。
篠塚さん自身もInstagramストーリーズで謝罪し、『めざましテレビ』側も公式サイトで謝罪しています。
この騒動は、SNSで批判が出ただけでなく、timeleszがグループとして公式に謝罪した出来事です。

篠塚さんの発言については、メンバー8人で話し合ったことも公式に説明されています。謝罪後の活動でどう信頼を取り戻していくのか、気になりますね。
2025年末〜2026年1月|菊池風磨のカウコン演出への批判
2025年12月31日から2026年1月1日にかけて開催された、STARTO ENTERTAINMENT所属アーティストによるカウントダウンコンサート。
『COUNTDOWN CONCERT 2025-2026 STARTO to MOVE』は、3年ぶりの開催として注目を集めました。
しかし、公演後には配信トラブルや演出内容に対する不満が報じられています。
日刊ゲンダイDIGITALによると、菊池風磨さんが演出に携わったとされる今回の公演では、次のような点が議論になりました。
- グループによって単独披露曲数に差があったこと
- timeleszのメンバーに関する演出が目立ったと受け止められたこと
- 生配信の前半で映像が途切れるなどの不具合があったこと
配信トラブルについては、ファミリークラブオンラインが2026年1月3日に不具合を謝罪し、見逃し配信期間の延長を案内したことがテレビ朝日でも報じられています。
参考元:テレビ朝日(2026年1月4日)
また、STARTO ENTERTAINMENTは1月2日、公演への誹謗中傷について公式声明を発表しました。
エンターテイメントにおいて、賛否が生じること自体は、当然のことであると受け止めております。
その一方、同社は事実と異なる憶測や誹謗中傷については看過できないとし、法的対応も検討すると説明しています。
演出への賛否、配信トラブル、出演者への誹謗中傷は、それぞれ異なる問題です。
菊池さんが演出に携わったと報じられているものの、すべての演出や曲数配分を菊池さん1人が決定したと確認できる資料はありません。
また、配信トラブルも菊池さん個人の責任だったとする根拠は確認できません。

演出を担当したと報じられたことで菊池さんに批判が向いた面はありますが、公演全体の運営と本人の判断は分けて考える必要があります。
2026年1月|松島聡が誹謗中傷を受け質問箱を閉鎖
2026年1月1日、松島聡さんがInstagramストーリーズで行っていた質問箱を終了したことも話題になりました。
日刊ゲンダイDIGITALによると、ファンからの質問に答えていた松島さんに心ないメッセージが届き、本人がつらい気持ちを明かしたとされています。
松島さんは、予想以上に心ない質問が多かったことを伝え、質問箱を閉じることにしたと報じられています。
この出来事については、松島さんを心配する声も上がりました。
松島さんが不適切な発言をして炎上したのではなく、本人が心ないメッセージを受けた側だったという点が異なります。
なお、松島さんの「10人」に関する発言についてもネット上では話題になっていますが、今回の調査では投稿原文を十分に確認できていないため、ここでは取り上げていません。

松島さん自身が問題を起こしたわけではないんですね。心ないメッセージが多かったというのは心配です。
2026年9月〜10月|猪俣周杜の逮捕・契約解除と7人の謝罪会見
2026年9月19日、timeleszの猪俣周杜さんが傷害容疑で逮捕されたことが明らかになりました。
その後、9月25日に処分保留で釈放されています。
10月1日には、所属事務所のSTARTO ENTERTAINMENTが、9月30日付で猪俣さんとの専属契約を解除したと発表しました。
事務所は本人への聞き取りや事実確認を行い、契約上の重大な違反があったと判断したことを説明しています。
今回の契約解除は、刑事処分とは別に弊社の専属契約に基づき判断したものです。
ここで気になるのが、契約解除と刑事処分の関係です。
事務所の発表によると、10月1日時点で刑事処分は確定しておらず、捜査が続いている段階でした。
契約解除が発表されたことは事実ですが、有罪判決が確定したという意味ではありません。
また、事務所は、ほかの7人について問題行為を事前に把握しておらず、関与もしていないと説明しています。
同日には、残る7人がそろって謝罪会見を開きました。
菊池風磨さんは会見で、今回の件について強い憤りと悔しさを感じていると語っています。
さらに、今後は7人で活動を続けていく方針も明らかにされました。
2026年10月15日時点で、timeleszの公式な活動方針は7人体制での継続となっています。

残った7人も会見を開いたんですね。これからのグループ活動がどうなるのか気になります。
タイムレスはなぜ炎上や批判が続く?
タイムレスは、なぜ何度も批判の対象になるのでしょうか。
過去の騒動を振り返ると、新メンバー加入による環境の変化や、発言・演出の受け止め方の違いが重なっていることがわかります。
ただし、すべての騒動に共通する1つの原因があると確認されたわけではありません。
新メンバー加入によるファンの意見の違い
タイムレスにとって大きな転機となったのは、2025年2月の新メンバー5人の加入です。
Sexy Zone時代から長く応援してきたファンと、タイプロをきっかけにファンになった人では、グループに求めるものが異なる場合があります。
例えば、以前からのメンバーやグループの歴史を大切にしたい人もいれば、新しい8人体制の挑戦を楽しみにしていた人もいます。
また、オーディションで加入したメンバーに対して、パフォーマンスや発言への期待が集まる一方、厳しい評価が寄せられる場面もありました。
新メンバー加入がすべての炎上原因というわけではありませんが、ファンの意見が分かれる大きな転機だったと考えられます。

昔から応援している人とタイプロからのファンでは、グループへの思いも少し違うのかもしれませんね。
メンバーの発言や演出への批判が相次いだ背景
タイムレスでは、メンバー同士の掛け合いやライブ中の発言、テレビ出演時の言動などが話題になってきました。
特に注目されたのは、次のような出来事です。
- 菊池風磨さんによる原嘉孝さんへの容姿いじり
- 寺西拓人さんの「外野」発言
- 篠塚大輝さんの不適切ギャグ
- カウコンでの演出をめぐる賛否
例えば、菊池さんと原さんの掛け合いは、本人たちの間では事前に相談したやり取りだったと説明されています。
しかし、初めて見た人には容姿をからかっているように映った可能性があります。
一方、篠塚さんのギャグについては、グループが不適切だったと認めて公式に謝罪しました。
同じ「炎上」と呼ばれていても、本人たちの説明があるケースと、明確に謝罪したケースでは事情が異なります。
その違いを踏まえて考えると、すべてを同じように批判することはできません。
SNSで批判や憶測が広がりやすい状況
タイムレスは、テレビやライブだけでなく、YouTubeやInstagramなどでも注目を集めています。
SNSでは、発言の一部分や短い動画が拡散されることもあります。
そのため、前後の会話を知らない人にも話題が届き、受け止め方が分かれる可能性があります。
実際に、2026年1月のカウコンをめぐっては、STARTO ENTERTAINMENTが公式サイトで誹謗中傷に注意喚起しています。
一方で、批判的な意見があることと、誹謗中傷を行うことは同じではありません。
イベントの演出や出演者の発言について意見を持つこと自体は、事務所も公式声明の中で否定していません。
タイムレスへの批判が続いている背景には、ファンの受け止め方の違いやSNSでの拡散が関係している可能性があります。
ただし、SNSだけが原因と決めつけることはできず、個々の出来事に応じて判断する必要があります。

短い動画だけでは、前後にどんな会話があったのかわからないこともありますよね。
タイムレスの炎上後はどうなった?謝罪や現在の活動
ここまで複数の騒動を紹介してきましたが、実際に公式謝罪があったのか、現在はどのような体制で活動しているのかも気になりますよね。
これまでの対応と、2026年10月15日時点の状況を確認します。
公式に謝罪した騒動と事務所の対応
過去の騒動すべてに対して、timeleszが公式謝罪を行ったわけではありません。
今回確認できた主な対応は、以下のとおりです。
| 出来事 | 確認できた対応 |
|---|---|
| 菊池風磨・原嘉孝の容姿いじり | 本人たちが経緯を説明 |
| 佐藤勝利のブログ代筆 | 代筆の経緯が報道された |
| 寺西拓人の「外野」発言 | 今回、公式謝罪は確認できず |
| 篠塚大輝の不適切ギャグ | 2025年11月21日にグループが公式謝罪 |
| カウコン関連 | 事務所が誹謗中傷に注意喚起。配信不具合も謝罪 |
| 猪俣周杜の契約解除 | 2026年10月1日に事務所が発表し、7人で謝罪会見 |
中でも、篠塚大輝さんの不適切ギャグでは、メンバー全員が話し合い、グループとして謝罪文を発表したことが特徴的です。
また、猪俣周杜さんの契約解除では、残る7人がそろって会見を開きました。
ただし、7人全員が事件に関わっていたということではありません。
事務所は、残るメンバーが問題行為を事前に把握しておらず、関与もしていないと明確に説明しています。
公式謝罪の有無と、それぞれのメンバーの責任は分けて考える必要があります。
炎上によってファン離れは起きている?
タイムレスの騒動が続くなかで、気になるのがファン離れです。
SNSや報道では、メンバーの発言や新体制への不満、契約解除などをきっかけに、応援する気持ちが変化したという意見も見られます。
一方で、グループを応援し続けたいという声もあります。
特に2026年10月1日の謝罪会見後には、残る7人を気遣う声や、今後も応援するという反応が報じられました。
ただし、SNSの投稿だけでファン全体の動きを判断することはできません。
ファンクラブの退会者数や、炎上を理由とするファンの増減を示す公式データも、今回の調査では確認できていません。
ファン離れを心配する声はありますが、炎上によってファンが大量に減ったと断定できる情報は確認できません。
また、過去にはタイプロを通じて新たにグループを知ったファンもいるため、一部の退会表明だけで人気全体を評価することも難しいでしょう。

退会すると投稿した人がいても、ファン全体でどれくらい減ったのかはわからないんですね。
2026年10月現在は7人体制で活動を継続
2026年10月15日時点で、timeleszは以下の7人で活動を継続する方針です。
- 菊池風磨さん
- 佐藤勝利さん
- 松島聡さん
- 寺西拓人さん
- 原嘉孝さん
- 橋本将生さん
- 篠塚大輝さん
所属事務所は2026年10月1日、猪俣周杜さんの脱退と7人体制での活動継続を発表しました。
参考元:STARTO ENTERTAINMENT(2026年10月1日)
さらに、同日の記者会見ではメンバーそれぞれが今回の事件について思いを語りました。
菊池風磨さんは、ファンや関係者への謝罪に加え、被害に遭った方のプライバシーを尊重するよう呼びかけています。
2026年10月15日現在、timeleszの解散やグループ全体の活動休止は発表されていません。
相次ぐ騒動にさまざまな意見がありますが、今後の7人の活動がどのように進んでいくのか注目されます。
まとめ
今回は、タイムレスの炎上まとめとして、過去の騒動やメンバーの謝罪、批判が続く背景を紹介しました。
これまでには、菊池風磨さんの容姿いじりやカウコン演出、佐藤勝利さんのブログ代筆、寺西拓人さんの発言、篠塚大輝さんの不適切ギャグなどが話題になっています。
また、2026年には猪俣周杜さんの逮捕・契約解除を受け、残る7人が謝罪会見を開きました。
今回わかったことをまとめると、以下のとおりです。
- 炎上の内容はさまざまで、SNS上の賛否から公式謝罪に至ったものまであります。
- 批判が続く背景には、新体制への受け止め方の違いや、メンバーの発言・演出に対する意見の違いが考えられます。
- 篠塚大輝さんのギャグについては、2025年11月21日にグループが公式謝罪しています。
- 猪俣周杜さんは2026年9月30日付で契約解除となり、現在は7人体制で活動を継続する方針です。
- ファン離れを心配する声はありますが、実際の会員数が大幅に減ったと判断できる公式データは確認できません。
タイムレスに批判が集まった出来事は複数ありますが、すべてが同じ性質の問題だったわけではありません。
本人たちが説明した内容や、事務所が公式に発表した事実を踏まえて、それぞれの騒動を見ていくことが大切だと感じます。
新たな7人体制となったtimelesz。これからの活動にも注目したいですね。

